こういうのはいい記事

中澤裕子さんの人生観母親観
中澤裕子さん 「現世で結婚はない」と思っていた私が母に…この子を産むために生まれてきた(読売新聞(ヨミドクター)) - Yahoo!ニュース


日記」
ふと、親にごちゃごちゃ言われたケド、説得力と伝える意志がないモノって害なんだよね。脅迫に近いメッセージは不愉快際なりない。
もう既に結論を出してしまっているσ(゚∀゚ )オレには、へりくだるしか無いんだなぁ~。
或いは、対等。結局それすらおぼつかなく出来ていなくて自分のプライドを滲ませてくるのがやり切れないく、親族だから残念。
ああ。親が子供に存在と命を感謝してないからそうσ(゚∀゚ )オレが思っちゃうのか。

自分はソコソコ幸せだし、人より楽しい事経験できたと思う。
でも、ソレは何処迄行っても「自分の力」って思っちゃうね。良くも悪くも。親がそういう排他的だから。自分の気持ちに対しても。自己肯定感と他人とのコミュニケーション力か!

無視安定って訳にもいかなかったので改めて整理。

無視や意識が及ばない世界の隅と隅。でも繋がってる⇒最低限より良く生きないとイケない⇒最低限のコミュニケーション⇒対等って事だよね。
或いは、人として下民や貴族とかイメージ論を使用しない事。相手と自分の尊重ダヨネ。
あ、出来なくて「自分の存在」を守ろうとしてるんだね。

 

そう言う踏まえてメッセージを贈ったけど意味無いんだよな。
一方通行だから

「一方通行」って「安全」と「利便」(そこそこ使うからこそ)の間で発生する事。σ(゚∀゚ )オレら親子関係を象徴するワードとも思う。

まぁ、親子関係ってそもそも殆どが「投資」であり「(ほぼ)一方通行」なんだよね。だから、投資に失敗したら諦めるべき。
或いは、持ち株主なら身から出た錆と、償うべきなんだよね。


老いる力の本佐藤愛子さんもそう書いてたよ。最初に


年取るって諦める作業の終点なんだけど、人間性がバグっちまうと受け入れられなくて、選択・作業そのものをちゃぶ台返ししはじめて、ルーティン仕事だけに執着するんだな

 

 

執着と終着駅日本語の同訓おもろい。


試行錯誤の「しこう」もいっぱいみかたあるのおもろかった