マネーゲームと上がり。

 同年中に、まさかの2度の転職活動する事になって、驚いてると同時に冬は寒いな、そりゃ半年待って新人だなって納得した。同時に社会の仕組みを更に勉強出来た。

 

 で、マネーゲームと上がりって感覚。どういう事かって言うと、仕事の世界でも「10年20」年ってのはもう区切りで、終わりって論理的定義をしといた方が良いって話。

ソレを前提に、10年〜20年で貯めたお金を何処に使うも自由だよね。⇒それで世の中回ってるよね⇒そもそも、人間は殆どが自己中心的だから【労働力】=【歯車永遠にやっとけ!】

この結論を心から、良い意味も悪い意味も理解できた!

 

【歯車やっとけ!転職は幾つになろうと言い迷惑!】コレを痛感し、理解した

 

元を辿れば、若者も老人も体力の差はあれど、持ってる時間は一緒。だったら歯車的にはどの労働力も変わんなし!使い古す迄使うよね。って感情論なしの経営のみの話。

 

 

で、40歳なると、みんな上がりに仕事を寄せてくるなーって理解した。細胞と脊髄が。

新しいことやっちゃ駄目&自他ともに≒歯車

って感覚。

 

世の中に「良かったじゃん!上とかデカい歯車出来てるじゃん!」って突き付けられる感覚。責任とやり甲斐の押し付け。

 

ここまで書いたけど、愚痴とか悪い事を言いたいのでは無く、社会の目的、流れ、システムが大っぴらに言えないから困るよねってお話。

 

 転職して、申し訳ありませんでした🙇でも、当然の結果です

 

 

そうだね~、道案内も道案内サボって看板立てるだけに勤しんでるからそうなるわなー(公務員)マシなの打率高いのも公務員だが

 

 

 

そうそう。就活生も転職組も同じで「嘘つかないと、就活成功しないのマジで良くない」って思ったのと「特に外回りに偏ってて、営業とか管理職とか芸能人ウソつきで、ベッキーだらけ、人間歪むし歪めてる」とも思ったし、仕方ないとも(見抜く為)思ったし、時間掛けすぎ。「」が心に来て、描きたいなって今回思った1番の原因です。